四季島

ゆきのりのうた

短歌

四季のある国から離れ七百里



商魂だけはどこも健在

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コメント

No title

* 七百里思わず浮かぶその言葉
      母が云ってた一丁目先

何処のお国も先ず生活が掛かっているんですね。

  • 2008/05/19(月) 14:56:56 |
  • URL |
  • ohagi #79D/WHSg
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